2014年10月22日水曜日

D言語の環境インストール

昨日記載したとおり、Windows環境のインストールの手順をメモ代わりに記載しておきます。
画面は取ってなかったので割愛します。

  1. ここからWindows版インストーラー(dmd-2.066.0.exe)をダウンロード
  2. ダウンロードしたインストーラーを起動
  3. 項目の内容を確認しながら次へ進んでいけばインストールが完了します。
  4. コマンドプロンプトを起動して、"dmd"コマンドを実行してコマンドが動作すればOKです。

私は、Visual Studio用の拡張もインストールしてみました。
問題なくD言語用のプロジェクトを作成出来ました。
Helloworldではなく、SDLを使ったシダの描画をやってみたのですが、そこで使用していたビルドツールの"dub"のフォーマットと異なりうまくビルドできなかったので、いったん放置しています。

後は、dubもインストールし、シダの描画をビルドしたのですが、ビルドはできても実行ができませんでした。
原因はDLLがなかったという初歩的なものだったので、ダウンロードしてきて、exeと同じ所に置くと、無事描画ができるところまで行けました。


以上で確認したことは終わりです。
今回は使えなかったものの、Visual Studioの拡張も、今後大きなものを作る上では活用できるようになってくるかと思います。

2014年10月21日火曜日

D言語始めました。

かなり間が空きました。
その間に引っ越したり色々ありました。

最近の言語の勉強としてはdockerがGO使っているときいて調べてると文法的にrustのほうがいいとか話を聞いたり、rustはver1.0まで待ってからのほうがいいとか聞いた結果。バイナリ出力できる言語ならD言語がいいという話を聞いて、
D言語の環境を作りました。
具体的な手順は明日、記載します。
とりあえず文法見たりしているとありかなーと思ってます。
先さほどあげた言語も含めて、色々記事を書いていきたいです。